私と旦那とモリと。

人間と生き物たちの日常

久々の鬱と近況

躁が産後ずーっと続いていたのですが、我が子が無事1歳を迎えたころ。

とうとうやってきました鬱状態。

 

気持ちの落ち込みというか、無気力感というか。
子供が寝ている間にしていた趣味のことや好きなこと、あまり打ち込めない。

多少は出来るのでまだドン底ではないですが、一日の大半を布団の中で過ごしつつある。

訪問看護さんにも「なんか元気ないですか?」と聞かれて「そうなんですよね……」と鬱状態カミングアウト。

もう生きてるだけでいい、と言っていただけてありがたい。子供の世話とかいろいろあるけど、母子ともに生きてるだけで100点、みたいな。

 

 

死ぬ気はさらさらないですが、突発的に希死念慮が顔を出してきますね。
自分の体調変化についていけなくて訳も分からずイライラして、旦那に八つ当たりしてしまい、そのあと罪悪感で死にたくなってしまうとか。
衝動性がまだまだ強いので躁鬱混合状態なのかも。鬱強めの。


話は変わるんですけど先日、家族で動物園や水族館など各地を観光してきまして。すっごく楽しかったのですがその直後ぐらいからこんな風になっちゃって。

疲れもあるのかもしれないですね。気圧もなんだか不安定だし。

 

 

さらに話変わるんですけど、気分転換にドール2体目を製作開始してみまして。

2体目の子も例に漏れずケモっ子なんですが、ケモミミ部分を樹脂粘土じゃなくてタミヤのエポキシパテを使ってみました。

こねるときに多少べたつきますが、軽くて扱いやすい。とてもいいですね。

 

ミシンほしいなぁ。服を手縫いするのがちょっとしんどい。汗っかきなので手縫いだと針が滑って怖いんですよね……

ドールハウスや小さい家具も欲しい。

 

物欲を大事に育てながら、死なない程度に生きていきたいですね。

VS親知らず、まずは1本

というわけで現在、親知らず1本目抜きたてほやほや。

歯が1本ないというのは想像がつかなかったが、ひどい虫歯になったときのような痛みがあるぐらいで喪失感などはまだない。幻肢痛ならぬ幻歯痛である。

 

 

時はさかのぼって、診察台の上。気分はまな板の上のコイ、冷や汗と震えが止まらず。

預けるときにギャン泣きしていた我が子のことを想いつつ、我が子だって頑張っているんだから!!!と気合だけは十分。武者震いが止まらない。

説明を色々聞いたけど全部忘れて紙でもらった。

 

歯茎に麻酔をする。さほど痛みはないものの、感覚が消えていくのは慣れない(慣れてたまるか)。

鼻でゆーっくり息をしてくださいね、と言われつつ、いざゆかん。

歯石か歯か、何かがじゃりじゃり言う感覚とゴリゴリゴリゴリ何か器具で歯を引っ張っている?回している?音。痛みは一切ないが、舌が喉のほうに押されて息が苦しい。

 

我が子だって頑張っているんだから、我が子だって……!と3回ぐらい思いながら耐える。

きっととんでもない顔していたと思う。目元タオルで隠してくださったので助かった。

 

 

マジで震えと汗が止まらなくて歯科衛生士さんに5回ぐらい心配された。

痛いわけじゃないんだよね!?と先生にも聞かれて、出るのは情けない「ん!(はい)」という返事だけ。

まるで手術のように(手術ではある)「鉗子」「はい」などやり取りが頭上で交わされるのを聞きながら震える。がたがたがたがた震えていたら「もう抜いたよー」とのこと。

 

「ん!?!?(はい!?)」とこれまた情けない返事をしてしばらく後、やっと解放された。

ガーゼを噛み続けるよう指示を受け、帰りのバスでぼーっとしながら食いしばり、そして帰宅して今に至る。

 

麻酔切れてくる直前の、なんとなく痛い気がするな~ってところで鎮痛剤飲んだので今のところ痛くはないです。
ガーゼ交換したら血がじわーっとにじんできて滅茶苦茶焦りました。ドライソケットなるものが怖く(簡単に言えばカサブタが取れて骨むき出し状態のこと)すべてを控えめにしていますが、抗生剤出てるので飲んできます。

親知らずを抜くはずだったあの日……

去る4月某日。それは私の誕生日1週間後のことだった。
翌日に抜歯を控えた当時の私、なぜか喉が死ぬほど痛い。
のど〇ーるスプレーを買ってみるも、痛すぎて使えない。これはまずい……と病院へ。

 

旦那も数日前から喉に違和感があると同伴(早く言え!)、赤ちゃんを置いていくわけにもいかないので家族全員で出発。
先生曰く「旦那さんと奥さんで喉の雰囲気が違いますね、奥さんはリンパも腫れているので熱が出るかもね」とのこと。

 

まあ引いてしまった風邪は仕方ない……と歯医者を延期。抜歯はGW明けになった。

それだけならよかった。

歯医者の予約を入れていた日は結局1日じゅう37.5℃の微熱、また、寝起きに38.5℃を記録。
なんとなく体調悪いな~程度で済んでいた。

 


しかし、その翌日。
悪寒がひどすぎて動けない。暖房付けて長袖長ズボン、エアコンもつけて毛布にくるまってなおガタガタ震える。熱を測ると38.5℃。

そして翌月誕生日を控え、約1年間健康そのもので過ごしてきた我が子も咳や鼻水が出る。しかし熱はなく、食欲もあり、元気。


ここに地獄のワンオペが開幕した。

正直記憶がない。寝込んでいたら我が子も寝ていたのでそこは助かったが、意識朦朧としながら3食ご飯を用意し、おむつを替え、気がつけば旦那が帰宅していた。

 

 

そんなこんなで1日を終えた夜10時のこと。眠っているのか失神しているのかわからないような状態から覚醒し、熱を測ると……なんと40℃。

脳内にめぐる、「爆熱!!愛愛愛してる~」という最近流行りのフレーズ。それを言うなら爆裂である

 

絶対ブログのネタにしてやる、誕生日1週間後にこんな仕打ちに遭うなんて……と風邪を持ち込んだ旦那を恨みつつ就寝。


翌日、熱は37.5℃まで下がったが一応病院へ。

コロナやインフルの検査をするが陰性。血液検査もしたが、ウイルス性の風邪らしい。
2年前にもこんなことありましたね~なんて先生と少し話して薬を貰って解散。

 

2年前↓

風邪をこじらせた時の話 - 私と旦那とモリと。

 

薬が効いてるんだか効いてないんだかよくわからないながらも、現在は快方に向かっております。まだ咳出るけどね。

季節の変わり目にはお気をつけて。

VS親知らず(予定)

私には親知らずが(少なくとも3本)まっすぐ生えている。

 

ある日、右奥の親知らず……の上にかぶさっている歯肉がバンバンに腫れてしまい、あまりの激痛にご飯が食べられなくなった。


歯医者は別に嫌いではない。ただ、小1から通っていた歯医者の腕がよすぎて他所の歯医者行ったときに「この検査こんなに痛かったっけ!?」となること、多数。
それから若干の苦手意識をもってしまっていた。

 

閑話休題、歯医者を探して予約を取る。子供は預けていくことにした。

大昔レントゲンを撮ったときは親知らず全部まっすぐだった気がする。気がするだけ。

残しておけるなら残しておきたいなー、噛み合わせいい感じだけどどうかなー、なんてのんきに考えながらレントゲンを撮ったところ……

 

 

 

 

 

1本横向きに生えてた。

しかも埋まってた。

 

よくある(?)抜かなきゃいけない親知らず筆頭の生え方じゃん!!!

 

しかも小さいクリニックだったので

「うちじゃちょっと難しいですね……」

 

と言われてしまう始末。

 

 

「あ、他の歯はまっすぐ生えてるのでうちでも抜けますよ! 口内衛生のためにも抜いたほうがいいと思います」

 

なんやて。

 

8020運動を親知らずというズル(ズルではない)で乗り越えようとしたのに!

ただでさえ一部の永久歯がなくていまだに乳歯が健在なのに!


などなど、頭の中は抜歯への恐怖(?)でいっぱい。

おそらくいずれ、4本抜くことになります。怖いね。


正直出産より怖い。頑張ります。

ドールに手を出し四苦八苦 完

前回

https://goagoa-fish.hateblo.jp/entry/2026/02/02/104227

 

というわけで布を買ってきました。今回は型紙から自作してみます。

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まずラップを巻きます。長めの1枚を作っておき、真ん中に穴をあけて首を通し、二つ折りにしてかぶせました。

 

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わきの下に切れ込みを入れ、マステでぐるぐる。

 

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巻けたら、(なんか服って縫い目が側面にあるイメージなので)側面を切っていきます。

 

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背中はボタンかなんかでゆるめられるようにしたい。

 

 

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というわけで切ったものがこちら。がたがたですがまあ、いいでしょう。

 

 

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ちょうどいいところにあった銘菓、冬こっこの箱で型紙を作ります。

 

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雑だね。縫い代込みでこんな感じ。

 

 

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ではさっそく、型紙に沿って布を切り、ほつれ止めを塗ったくります。

アルコール臭すごいので換気を忘れずに。

 

 

縫っていきます。

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後ろはこんな感じでちょっと重ねる形で縫い付けました。

 

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袖と服の前面・うしろの面を縫い付けます。

 

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袖の下から服のすそまで一気に縫い上げて……

 

 

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シャツ完成!!だいぶ丈が長くなってしまいましたが、まあいいでしょう。

 

 

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長く細い布でフリフリを作って、長く太い布に中表で縫い付ける。

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ゴムを通すスペースを作って、ゴムを通せばスカート!

 

 

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そしてエプロンを作ります。着せ替えの時はどうせヘッド外すのでキツめにやります。

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両面テープも使います。縫う気力がなかった

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スカートと同じ要領でフリフリを作り、全布をいい感じに縫ったり貼ったりすれば……

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完成!!!!

腰が緩めなのでリボン巻いてもいいかも。

 

 

 

……縫うのに苦労しすぎて記事だいぶ端折りました。何回手をちくっとやったことか。

でもかわいいドールが完成して満足です。

靴下と靴はまあ、買いますかね……フェイクレザーあるから作ってもいいけどまたいつか。

 

というわけでドール編、完結です。ありがとうございました。

離乳食戦記

我が家には、知っての通り(?)赤ちゃんが1人いる。

とうとう2月某日、9ヶ月を迎えるその子は――食欲お化けだった。

 

いままで2回食といって、朝昼のみ離乳食を食べていた我が子。食べる量はおおよそ、おかゆ70グラム、野菜25~30グラム、肉か魚15グラムといった具合である。

そして、毎食完食。ミルクも200ml全部飲み。

体重は発育曲線(月齢と体重のグラフ。2本の曲線が描かれており、その線の中にいればよい)を、とうとうはみ出た。約10kg。

 

まずい。私はミルクの量をバレないよう、日々減らした。結果、離乳食後は140mlまでミルクを減らすことに成功。

深夜2回あげていたミルクは、2回目をぬるま湯にすり替えた。

そうしてどうにか体重をキープし、再び曲線に収まった(体重の増えすぎが悪ではないが、結局最終的には離乳するし……と決行)。

 

そんな我が子が、とうとう3回食の時期である。

離乳食後期、いわゆる「カミカミ期」。よくある「手づかみ食べ」の時期がやってきた。

 

試しに手づかみ食べ筆頭? 生の状態でバナナをあげてみる。つるつるして食べにくそうなので、結局スプーンで刻んでからあげた。

ちなみに私はバナナアレルギーなので、バナナを加熱するとその蒸気で苦しむことになる。冷凍しておいたバナナを雑菌対策などでよくレンチンするので、結構怖いしかゆい。

 

閑話休題。まだ手づかみは練習にとどめることに。

食べなくてもいいやの気持ちで離乳食を作るが――納豆などの例外を除きほぼすべて食べる我が子、離乳食の消費が激しすぎる。

 

おかゆは米1.5合、水位はおかゆモードで1合ちょっとぐらいのチョイ固めおかゆにしている。あとからおかずや白湯で固さを調整しやすいためだ。

これがだいたい、12~13食分ぐらいになる。今まではおよそ1週間で食べていたのだが……3回食だと4日分ちょいってまじですか。

 

食べる量がすごいので、当然作る量もすごい。

飽きさせず、いろいろなものを食べさせたい親心と、最近の物価高、自身の調理レパートリーの少なさがせめぎあっている。

ただ、全部ドロドロだったときを思えば、大人に近いものを食べられるようにはなるので作るのが楽しくはある。

 

成長が早すぎてもう寂しさを覚えている。もう何もないところで1人で立てるのはいささか早すぎる気もするが。
健やかに育ってくれればそれだけでいい。

 

珍しく小説(?)風に書いてみたのでした。

ドールに手を出し四苦八苦 その3

前回

ドールに手を出し四苦八苦 その2 - 私と旦那とモリと。

 

今回は眼を作り、顔を完成させました。目ん玉とドール生首が出てくるので、苦手な方は注意。

 

 

ワンクッション置いておきます。

 

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メルカリでドールアイ12mm用のシリコンモールドを買いまして、ダイソーの樹脂粘土・白を詰め込みます。全部レジンだと高いのでケチりました

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へこんでるのは「追視」ってやつに使えます。

瞳孔を描き込んだらどこにいてもこっちを見ているように見えるやつです。昔ケモノヘッドとかドールについて調べてるときに知りました。

 

 

乾いたらAmazonでセールだったアクリル絵の具を使い、下地から順に塗っていきます。

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周りはみ出たので白で塗る。

 

今作っている子は羊の獣人さんという設定なので、瞳孔は横長。こだわりポイントです。

 

 

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しかし配色がどこかで見たことあると思ったら。マイクラのエンダーアイ(アイテム)ってこんな感じの色してたな……

 

1日乾かし、レジンを盛っていきます。

 

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できた。追視っぽくなってる!

 

 

瞳孔を先に表面張力でぷっくりさせてから硬化、そして全体に軽く塗ってつやつやにしてから硬化。

10分ぐらいライトでやったかな。べたべたするのは硬化不足らしいと聞いたので、もうライトつけっぱで放置してました。そしたら100均のレジンでもべたつかなかったです。

 

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そして肝心のダイソーのドールヘッド(メイク済み)。無理やりゴリゴリ目ん玉はめようとしたらメイクが落ちた(当たり前……)。

 

 

後頭部から穴をあけ、眼窩(目ん玉が入るくぼみ)の膜を切っちゃって……

 

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アイを入れたら、あらカワイイ!!!!!!超かわいい!!!!!!

イメージ以上の仕上がりにビビりました(自画自賛

後頭部はマステで塞いじゃいましょう。

 

 

 

さて、次は耳。写真撮り忘れたのですが、ウィッグと同じ要領で毛をはりつけ、極限まで短く毛をカット。

 

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こんな感じになりました。奮闘してたらさらにメイク落ちた……

もしかしたら耳は色塗っただけでもかわいかったかも。

 

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そして、万能らしいと噂の「ひっつき虫」入手。こちら、ねばねばのねりけしのような接着剤(貼ってはがせて繰り返し使える)……らしいんですが。

私には使いこなせませんでした。アイ留めて、後頭部にあけた穴をマステで留めて、ウィッグかぶせたらアイがもうずれてて、そんでもって剥がそうにもネバネバネバネバ……ヒイ。

 

そもそもアイがきれいな半球じゃないとかダイソーのヘッドと自作アイの相性よくなかった?とかいろいろあると思うんですが、あとで外から修正しやすいようにひっつき虫無しで行くことに。

 

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耳と角も外れまくってストレスだったので、もうボンドでくっつけちゃいました。ラップで保護し、輪ゴムで留める荒業。

 

 

翌日。しっかりくっついたのを確認し、ウィッグも留めちゃいます。

メイクも直したら……

 

 

 

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ドールヘッド完成--!!

な、長かった……なんかぱっつんみたいになっちゃってるのはあれです、前髪が全体的に上向いちゃってて……またあとでどうにかしたい。

 

目ん玉は相変わらずズレていますがもう仕方ない。味です。

体を付けたらこんな感じ。ドール全裸注意(背景汚くてごめんなさい)。

 

 

 

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やっぱしダイソーヘッド、色白さんですね。ボディもオビツのホワイティ(だったかな)で色白?なはずなんですけど、比じゃないです。

 

さてさて、いつまでもすっぽんぽんでいてもらうわけにもいかないので、次回、服を作って最終回……だといいな。

ほつれ止め買い忘れて今手が止まってるところなんですよね。また気が向いたら。

最終回

https://goagoa-fish.hateblo.jp/entry/2026/02/17/101837